晴れ上がるのではなく豪雨が降りしきるのを待ち侘びる毎日

ちょうど畑の除草の旬なのですがまったく途上なのに梅雨明け間近のせいか好天続きで降雨が降りみたいになくて困っている。
おかげで畑の除草が滞っ時になりやきもきする日毎だ。
風土で耕作リタイア内輪の畑を保有しているのですが草毛むくじゃらにする要因にもいかない事情があるのでちらほら出かけて純化も兼ねて除草したいのですが、好天続きだと土地が硬くなり過ぎて雑草をごっそり引き抜きたいのに途中で切れて根が土地に残ってしまうので降雨が降って土壌が緩まないと私のやりたい除草運転はぜんぜん不可能なのです。
後は雨乞いもして待つしかないのですが週刊予報をチェックすると、干ばつか?として仕舞うほど日本晴れ目標のオンパレードなのでした。
草刈り機でサクッと刈るのではなく全部引き抜きたいので土壌が乾燥してしまうとうんざりするそば耐え難い運転になってしまいます。
ただ刈っただけだとおおまか除草しかならず、また一気に膝ほどまで伸びてしまうので全部引き抜かないというストーリーになりません。
ですから天候予報でウィークほど日本晴れ目標続いてるのをのを確かめるだけで憂鬱になって仕舞うのでした。 果たして除草はいつ終われるのでしょうか。 http://www.silverconcierge.co/

昨日や今日が同じ日に見えても、少しずつ変わっていくもの

「ブランコ乗るから押して」。
公園に着くなり一目散にブランコへダッシュし、こっちへ来いと手招き。
「押して」というのでソロ?リ押すと「ちがう。もっと!」とねだる。
えぇ?。落っこちない?大丈夫?母のハラハラなんてなんのその。
「もっと押して」「もっともっと!」どんどんスピードの増すブランコにゆられる娘。3歳。
去年までは母のお膝に座って一緒にゆられていたのにな?…なんて母はぼんやり。
「ねえ、もっと!」と口をとがらせる。
しまいには怒ってブランコからおりるとプンプンしながら鉄棒へ走って行っちゃった。
自分の背より高い鉄棒にぶら下がってゆらりゆらり。
小学生くらいのお姉さんが見事な前回りをすると、自分も「あれやりたい」と泣き出す始末。
「まだ小さいからできないよ」では納得できなくて母の手を借りてくるりんぱ。
気づけば激しい遊びが好きになり、お絵描きが
上手になって大人と同じことをしたがったり、生意気なことを言ったり、悪いことばかりして試したり。
どんどん早いスピードで、去年とは比べものにならないほど子どもの成長は、早いですね。
お母さんの成長は、どうかな。
ブランコを押さなくても、ひとりで漕げるようになるのはそう遠くないのね。
今日の夕飯はなんにしよう。
「まだ遊ぶ!」
ごねる娘を見ながら、今日はなんだか。ミュゼ 鼻下