ふとしたご縁でミャンマーの人と話ができました

先日,隣県の山あいにある温泉旅館に行きました。
スタッフが温泉には珍しく若い人ばかりで接遇が抜群で新鮮でしたが,1人のミャンマー人の女性が夕・朝食のお世話をして下さいました。
それほど当日の宿泊客が多くなかったのでゆっくりと話しができたのですが,来日9年目で日本の大学を出てから就職したとの事で一時期母国で仕事をした事もいざあったそうですが,すぐに日本に戻りビザの期限の5年後まではとりあえず日本にいたいとの話でした。
日本語が堪能でほとんどの言葉が通じるので,とても楽しい会話ができました。
面白かったのはとにかくミャンマーは年中暑いため日本人みたいに勤勉に働かないという話で,暑い夏だけではなく四季折々の気候を味わえる日本は恵まれているなと再確認できました。
彼女の母親は母国で医者をしていて昼夜関係なく患者さんを見ているとの事で,医者志望だった娘に大変な仕事をさせたくないという思いで反対したそうです。
途上国では医療がまだ行き届かない状況が多いのでしょう。。
アジア最後のフロンティアともいわれるミャンマーはアメリカの経済制裁が解除されたばかりで,これからは日本とビジネスタッグを組む事も可能になったようです。
日本も貢献できる分野がまだ多くありそうで,友好関係を築いていければと感じた1日でした。http://www.intraligi.net/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0_%E9%87%91%E5%88%A9%E3%81%8C%E5%AE%89%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%AF%EF%BC%9F.php

気晴らしに瞑想始めるというのは一理あると思った

テレビで痛手に関するTVをやっていたので観ました。
その中で、痛手作戦に瞑想するのがいいと紹介されてたんです。
現代の一際大都市生涯では、どうしても糧が多すぎて、痛手がよけい痛手になりやすい状況なんだそうです。
わかりますね。街中をあるくにしても輩が多すぎてイライラするし、注文するにも備品の用意が苦労とか、店員の立場が不適切ですとか…。
生まれ故郷での注文はのどかだし、顔見知りばかりだから、結構ミスっても大してジリジリしません。
そういったちっちゃなところからどんどん痛手って積もっていって、次第に重病の発端にも患うんです。
そういう痛手を解消する方法のうちが瞑想というのは得心いきました。
普段のジリジリを瞑想で切り詰め、さらに乏しいため逐一イライラしないですむ心を養えればいいですよね。
瞑想なら特別な施設も具も取り除ける、静かな企業であればどこででもできるでしょうから、正にお手軽で誰でもとれるリフレッシュ法。
意識して歳月を創り、瞑想をして痛手作戦したいものです。エピレ 脱毛